とりとめのない日記

思ったこと気づいたことなど、思いついたら書くようにしています。興味があればご覧ください。

キャンプをしたい

 

 子供もできて、車も持っていると、キャンプしたくなりますよね。自分の周りの人も子供持ちで小さいこどもがいる家庭は、何かとキャンプしているようです。

 キャンプするには、キャンプ道具が必要です。(なくてもキャンプ場の貸し出しで済ませることも可能)道具を揃えるとなると、意味なくこだわりたくなります。既に日帰りでバーベーキューは何度かしているので、コンロ、チェア、テーブルは揃っています。寝袋も車中泊したときに購入済みです。テントは、まだ購入してません。キャンプといえば一泊したくなるし、テントが必要ですよね。そこでテントをいろいろ探っていると、寝るスペースだけのテントだけでなく、雨降ったときも支障がないように、2ルームテントというものがあるようです。寝室とは別にリビングがある感じのものです。これだと、別にタープを買う必要がありません。数あるテントの中で、コールマンのタフスクリーン2ルームテントというものをとても欲しくなってしまいました。アウトドアのブランドも様々ですが、いろいろ見てきた中ではコールマンのテントが値段も安くなっていますので、ベストかなと思っています。

 

 

あと、YouTube見ていると朝にコーヒーを豆から挽いて飲んでいる人が結構います。コーヒー好きな私としてはぜひやってみたいです。しかし豆を引く道具がないのでこちらも買っていきたいと思っています。気になっているのはこの商品です。

 

 

 

 

こうやっていろいろ調べているのが楽しいですよね。また、欲しい物がたくさんでてきて買ってしまいそうです。

 まだ、購入してませんが、ぜひ購入して今年はいつか一泊キャンプしたいと思います。またキャンプした場合は、ブログにアップしたいと思います。

 

車中泊グッズ

前の記事で、フリードプラスで車中泊をしましたが、事前に購入したグッズを紹介したいと思います。

 

 

今回、購入したものは、

  • 寝袋
  • マット
  • カーテン
  • バスマット

寝袋

こちらは、コールマンのものを購入しました。嫁と子供(2歳)の3人で寝られるように2つを1つにできるものにしました。サイズは十分3人横並びで寝るには十分でした。

 

 マット

流石にそのままだとデコボコしていて寝づらく硬いため、マットを購入しました。

一人用はすでに持っていたので、今回は2人用のものを追加購入しました。

私は、1人用に寝転び、嫁は2人用を2重にして寝ていましたが、腰がいたいと言っていました。私も少し硬い気がしましたが腰は痛くなかったです。

 

 

 

 カーテン

ニトリの遮光カーテンを購入しました。どうやって車につけたかというと、100均で売っている突っ張り棒と、カーテン取り付け用の輪っかを購入し、運転席と助手席にある取手に突っ張り棒を引っ掛けました。寝床と運転席の窓からは完全に見えないようにできました。専用のものも売っていますが高いので、こちらのほうが安上がりです。サイズは100センチ✕90センチを2枚だったと思います。

バスマット

フリードプラスの定番グッズです。いろんな方が紹介しています。フルフラットモードにすると、倒した板が浮いた感じになり、そのまま寝ると段差ができて寝にくい状態となってしまいます。それを埋めるのにニトリのバスマットを置くとぴったり段差が解消されます。2枚購入して前側の段差をなくすことに成功しました。足元はあまり切りならないので何もしていません。

www.nitori-net.jp

 

こんな感じで最初の車中泊は、うまく過ごせました。前の記事にも書きましたが失敗したのは窓を締め切ったため、朝には湿気で窓がびしょ濡れになったことくらいです。あとは腰が痛くなったということで、もっと別のマットを使って見ようと思います。

フリードプラスで車中泊

 ついにフリードプラス購入して3年目でやっと車中泊をしました。今年のGWは10連休ということでしたが、全く計画を立てていなかったので、ホテル予約もできないし、できたとしても高いので、車中泊しようということになりました。どこへ行ったかというと以下の2箇所をメインとしました。

  • 淡路島
  • うどん県(香川)

自宅から淡路島へ約1時間30分。イングランドの丘へ行きました。半日遊んでそのまま香川へ移動しました。車中泊の場所は、道の駅 源平の里 むれ(香川県高松市)というところです。

その前に、夕食を食べに行きました。四国なので海に近いし海鮮の美味しいところを探しました。食べたところは、活魚問屋 海寶 (カイホウ) - 古高松南/魚介料理・海鮮料理 [食べログ]です。予約をしなかったのですが、ほぼ予約席で埋まっており、カウンターのみであればよいとのことで、カウンターで食べました。酒が飲めれば最高なメニューばかりですが、運転しているのでノンアルコールビールで我慢です。海鮮料理はどれも美味しい。その中でも驚いたのが、世界一大きな天丼です。写真のとおりでかい!

食べごたえ十分でした。でも伊勢海老でもないけどこんなに大きなエビはたことないです。

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世界一大きな天然エビ丼

その後、銭湯へ行きました。最初は最寄りの

クア温泉屋島 - ゆる~と

へ行こうとしまいたが、休みだったのでこちらへ行きました。

湯楽温泉(ゆうらくおんせん) 香川県高松市の日帰り温泉

スーパー銭湯で400円で入浴できます。一般的なスーパー銭湯に比べると安いと思いきや、シャンプーやリンス、石鹸は持参が必要です。四国はこれが標準なのでしょうか。こちら関西では700円程度でシャンプーや石鹸は常備されているのが普通です。

ゆっくりして、車中泊の場所の道の駅へ行きました。22時前でしたが、駐車場が車中泊の車でびっしり駐車されていました。ほぼ満車状態で止められない状態でしたが、僅かなスペースに止めることができました。車中泊が流行ってきているとは思っていましたがまさかここまでとは。

事前に車中泊用に購入したグッズを使って、快適に朝まで寝ることができました。朝になると湿気で窓ガラスに露がびっしりとついていました。窓を開けなかったせいで湿気がこもってしまい、窓ガラスがビショ濡れで拭くだけで、拭いたタオルが濡れて吸いきらない状態でした。今後の車中泊は窓を開けるようにしたいと思います。

道の駅でくつろいだあとは、うどん県へ来たのでうどんを食べに行きました。営業してなかったり場所間違えたりと点々として、予約ついたお店が

山下うどん店(坂出市) | 讃岐うどん遍路 | 四国新聞社です。ここがすごく並んでいて1時間くらい並びました。確かに人気があるだけ美味しい麺でした。

お昼を食べてそのまま瀬戸大橋を渡って、児島ジーンズストリートへ行ってジーパン買って帰って来ました。淡路島→香川→岡山とぐるっと回って距離500キロくらいは走ったと思います。燃費も20キロ程度で良好でした。

車中泊グッズに関しては別記事で紹介したいと思います。

 

新幹線の事件

 先日、新幹線の社内で1名が死亡したというニュースを見ました。仕事上新幹線はよく使い、東京から最終に乗ることもあります。その新幹線の中であのような事件があると怖いです。今回起きたから次は起こるというものではないですが、なんとなくいやな気分です。

 新幹線は、飛行機とは違い荷物検査はしません。よって、刃物であろうと拳銃であろうと持っていても、誰にもわからず持ち運ぶ事ができます。そういう意味では、新幹線または電車の乗客は、何もっててもわかりません。地下鉄サリン事件も電車の中であった話です。事前にチェックができていれば防げたかもしれません。今後は、全員に荷物検査はしなくても、改札通るときにはスキャンして引っかかるものがあれば、検査するというような対策が必要ではないかと思います。まだ存在しないかもしれませんが、改札を通るときに瞬時にチェックして、怪しい荷物を持っているものは一旦、駅員の荷物検査を通過しないと乗れないということをしてもらいたいです。

 その前提の瞬時にスキャンできる装置ですが、あるかどうかわかりません。もしあれば、間違いなく新幹線は採用すると思われます。

 AIなどを使って読み取り制度をどんどん上げていって正確にできるようになれば、本当に最小限のチェックに抑え、駅員の負担もへり、事件の可能性もかなり低くなると思います。ぜひ開発できる会社は開発していただきたい。

 

 

ワールドカップ ロシア大会

 いよいよワールドカップが始まります。今回は今までにない日本代表の期待感のなさで日本としてはテンション低めですが、私はそんなことは前から気にしてません。ワールドカップを見始めたのは、イタリア大会くらいから。当時は、メキシコ大会で優勝したアルゼンチンのマラドーナが主役でした。サッカーはもともとキャプテン翼から入った世代です。その頃の日本はワールドカップに出場することは到底ムリな時代で、海外のチームを中心に応援する国を決めて見てました。

 ということで、今回優勝候補のチームは、ブラジル、ドイツ、スペインあたりでしょうか。ベルギーも選手としては魅力的ですが、優勝するほどの国ではないかなと思ってます。なんやかんやで過去に優勝している国が優勝するのではと思ってます。過去3大会での優勝5大会の優勝国は、1994年のフランス大会からですと、

  • フランス
  • ブラジル
  • イタリア
  • スペイン
  • ドイツ

やっぱり、過去の優勝経験国が上位に来ると思われます。この中で出場していないのは、イタリアくらいですね。

 なんとなくですが、ブラジルが調子よいみたいで一番の優勝候補だと思ってます。でも個人的には、スペイン、アルゼンチンが優勝してくれるといいなあと思いますが、まあ難しいでしょうね。

 とりあえず、今週土曜日の夜中にある、スペインVSポルトガルが注目試合で、そちらは観戦計画に入れております。楽しみだなー。

日大の件について

このところ日大アメフト部の話題が賑わっていますね。

アメフト部だけでなく、大学全体の印象を悪くしましたね。

きっと、今年の入試に影響が出ると思います。

志願者も減少し、大学運営に少なくとも影響するかもしれません。

一人のラフプレーがここまでになるとはすごいですね。これは、ネットがなかった時代ですとここまでにはならなかったでしょう。

私もその事件を知ったのは、ネットでしたしYouTubeの動画をみてこれはひどいと思いました。

マスコミも便乗して話を大きくしていって、大学の影響はかなりのものです。

最近の事件ってこういうパターンで大きくなっていくことが多いですね。事件が起こると個人を特定する人がでてきて、それについて批判を浴びせまくる人もでてくる。たまに人違いが発生して、加害者を攻撃してたつもりが、被害者を発生させることになったりすることもあります。事件を拡散させて大きな話にするまでにとどめましょう。

個人攻撃はよくないです。

 

 

トヨタのハイブリッドと比較して見た。

 会社の車に、カローラフィールダーのハイブリッドがありました。それを初めて運転したのですが、フリードプラスのハイブリッドとはかなり違ってました。車種の違いというかメーカーの違いですが、その報告をしたいと思います。

 トヨタのハイブリッドは、始動時にエンジンがかかりませんでした。フリードでも、エンジンの暖気が完了しているときは、そのような動きをします。しかし、フィールダーは、その日初めて乗るのにかかりませんでした。また走り出した時も、EVで走る事が多いです。フリードの場合、アクセルを少しでも深く踏み込むと、すぐにエンジンがかかってしまいます。そういう意味ではトヨタの方が、EV走行が長くでき、燃費も良さそうです。

 また、加速についてはフリードは、7速DTCということで、小刻みにギアをアップしながら加速していき、そこはハイブリッドではなくガソリン車としてエンジン音を出しながら加速していきます。シフトアップもスムーズです。(ギクシャクする時もたまにはあります)フィールダーは、そういう変速のショックはなく、静かに加速するイメージでした。フリードの方が少しスポーティさを感じられるかなという感じです。

 燃費という面では、トヨタのほうが良いかもしれません。EV走行が長いです。また、EVボタンがありEVのみの走行ができるみたいです。ホンダの方は、エンジンをかけながら加速はレーシーに上がるので、スポーツカー好きな方は良いかもしれませんが、燃費には貢献してないような気がしてます。フリードのようなファミリーカーは、スポーツ走行よりも、燃費重視がありがたいですね。実際スポーツ走行なんてしないですし。